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大妻女子大学心理相談センター

心理センター受付
   

 2、3歳の幼児の方への遊戯療法や保護者の方への相談から成人の方までの様々な心の問題の相談・カウンセリングを行います。本センターは、臨床心理士を目指す大学院生の実習機関としての役割を持っておりますが、ご来談の方には、まず教員や専門家がお会いしてお話をうかがい、その後の方針をご本人とも話し合った上で、専門的な訓練を受けている大学院生が担当することになります。個人の秘密は守りますので安心してご相談下さい。

相談内容
 チック、夜尿、吃音、学校に行けない、子どもの落ち着きがない、子どもとの接し方がわからない、職場の人間関係がうまくいかない、他人の視線が気になる、感情のコントロールが難しい、人と話す時に緊張してしまう、無気力になる、その他ご家族の中の問題、人生の様々な選択におけるご相談など何でもお気軽にご相談下さい。

相談スタッフ
 臨床心理学専攻の教授陣と臨床心理士の資格を持った相談員が、まずお会いしてお話をうかがい、必要な場合は心理検査なども受けていただいた上で基本方針を立てます。それをもとにご本人やご家族と話し合いの後、臨床心理士を目指して専門的な訓練を受けている大学院生が担当いたします。担当の大学院生には、教授陣が責任を持った継続的な指導をしていきます。(女子大内の機関ではありますが、スタッフや院生には男性も複数おります)

当センターは完全予約制ですので、前もってお電話でご予約ください。
専用の入口があります。ご利用案内アクセスページをご覧下さい。)





 
これまでのお知らせはこちら
2010/2/19 心理相談センターの春休みのお知らせ。  New!  
3月16日(火)〜3月22日(月)センターは春季休業となります。
今年の春は、寒暖の差が激しい模様です。お気をつけ下さい。」


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